2008年09月13日

ステファノ・グロンドーナ インタビュー

帰国当日夜、二時間にわたってインタビューをしました。
相当すごいものになっています。


ステファノ・グロンドーナ インタビュー


マスタークラスのレビューは続きをたぶんどりー氏が書いてくれる…と思います。
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2008年08月27日

2日目〜マスタークラス開始〜

歴史に残ると言っても過言ではない前日のすばらしいリサイタルの興奮が冷めやらぬ中、美山ギター音楽祭の大きな柱であるマエストロ・グロンドーナによるマスタークラスが始まりました。厳しいテープ審査をくぐりぬけた受講生10名と聴講生約20名が様々な思いを胸に全国からこの美山に集まって来ました。

会場内に緊張感が張りつめる中、トップバッターを務めたのは5年半のフランス留学を終えて昨年帰国された藤村さん。

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受講曲はM.M.ポンセの「主題・変奏・終曲」。レッスンは”tune yourself”から始まりました。調弦の際には単にギターの音を合わせるだけでなく自分自身を調弦する(音程や調性に対する感受性を高める)事が大切ですというメッセージです。また、一つ一つのフレーズを孤立したものではなく、”dialogue(対話)”のイメージで捉えてマエストロとともに音楽をどんどん展開させて行く様は見事でした。

2人目は現在中学生の山田君で、ソルの「小川の岸辺による変奏曲」。

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孤立しがちな一つ一つの要素をいかに有機的に結びつけて一曲として統一感を持たせるかが一つのテーマでした。各変奏は異なるものだが、同時に主題との関係性も見失ってはならないとのアドバイスがしばしばなされました。また運指の都合などで見失われがちなフレーズを、マエストロは自身の歌で直接的に受講生に示されていました。

午前中は2人でレッスンが終了。予定時間の60分を大きくオーバーしてしまうほどグロンドーナ氏のレッスンは情熱的で、本当に妥協がありません。昼食を挟んで、午後のレッスンが開始。

午後は高須さんの「リュート組曲第1番ジーグ」(バッハ)から始まりました。

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ここでは右手についての話が中心でした。指の都合で音楽に妥協してはいけないという彼のメッセージは本当に一貫しています。それぞれの指を独立させることが重要で、そのために色々なソルの練習曲を薦めていました。練習に際しては自分の音を客観的に批判する姿勢が大切だとおっしゃっていました。

午後2人目は渡辺さんで、テデスコの「プラテーロと私」より 。

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高須さんと渡辺さんは第1回から毎回の3回目の受講となりました。マエストロは一人一人の受講生に対して愛情深く接しており、本当に丁寧に助言しています。このように受講生とマエストロとの関わりが一回限りではなく長年に渡って続いている事は、まさに彼の魅力を物語っているように思います。

マスタークラス初日の最後は松澤さんで、「椿姫の主題による幻想曲」(アルカス)。

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ここでも指が音楽より先に行ってしまわないように、という話になりました。爪が長すぎると弦に触れてから音を出すまでに時間がかかってしまう事や、指に任せてギターを鳴らすと内声が大きくなり過ぎてしまうといった注意がなされました。

レッスンの後、夜にはゲストコンサートとして村治奏一氏によるリサイタルが行われました。J.S.バッハやF.ソルなどの古典からR.ディアンスにより編曲された現代曲など多彩なプログラムで、満員の聴衆が入ったホールで美しいギターの音色を響かせておられました。

演奏会終了後は宿にて「奏一さんを囲む会」。

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奏一氏に聴講に来られている製作家の方達の楽器の弾き比べや、受講生の演奏に対するアドバイスなどをして頂きました。参加者にとって楽しく、貴重な時間になったことと思います。(どり)
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2008年08月23日

初日終了

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(コンサートリハーサルの写真を取れなかったのでサイン回の模様)
初日終了しました。

観客が350人という予想以上の集客で、マエストロ・ステファノ・グロンドーナへの期待の大きさがうかがわれるなか、コンサートが始まりました。

全体として、音がクリアで美しく、こんな音がギターから出るんだ、という感動の声が聞こえました。

特にグロンドーナ氏の武満の演奏はさまざまな人の口から、素晴らしい、今までに聞いたことのないような演奏だったと言う感想が聞かれました。武満さんがもし聴いたら大変満足しただろう、という感想も聞かれました。グロンドーナ氏の持つ歌の心が武満氏の歌の心と重なって、今までにないロマンティックな世界が広がっていました。

グラナドスはまさにグロンドーナ氏の得意中の得意という自信に満ちた感触が伝わり、編曲者リョベート自身が弾いているような説得力のある演奏でした。非常に多くのものを語りかけてくる、温かい演奏だったと思います。

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コンサート終了後、美山へ移動。民宿「いそべ」にてオリエンテーションがありました。オリエンテーションでは受講生、聴講生、スタッフの自己紹介があり、受講生・聴講生の、今回の美山に対する思いのたけや、グロンドーナ氏の演奏会への感想や、これまでのギター人生などが熱く語られました。その後、夕食の時間に受講生とマエストロが1対1で会話するセッションが設けられ、受講生の今回に対するモチベーションについてや、演奏会の感想や、楽器を演奏するということについての哲学的な議論が交わされました(抽象的なマエストロの会話に、時に通訳に困りましたが、実りあるものだったと思います)
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2008年08月22日

前日

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マエストロ美山入り、そして京都で今日は泊まられます。
マエストロからは今回、並々ならぬ気合が感じられます。
朝から夜まで部屋で練習の日々。そこを何とか写真を撮らせていただきました。
「期待している皆さんに、、、」というと、にこやかにOKをくださいました。

今回弾かれるギターは、プログラムにもある武満徹の名曲「すべては薄明のなかで」
(現代ギター曲の中でも、難解ではなく、色彩豊かで筆舌に尽くしがたい
ハーモニーが美しい、屈指の名曲だと思います)
を、ジュリアン・ブリームが初演したとき使用した名器(ロマニリョス)です。
この素晴らしい曲を、この素晴らしいギターで聴くことができることは、とても幸せだと個人的に思います。
ジュリアン・ブリームの残した美しいレコードを聴きながら、同じ楽器で奏されるプログラムを待つのも美しい準備ではないでしょうか。

今回のコンサートはジュリアン・ブリームの75歳の誕生日にささげられています。
聴衆の皆さんと、素晴らしい空気、場所を創造することができることを祈っています。
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2008年08月21日

直前

(から)です。

美山ギター音楽祭まであと残すところわずかとなりました。
現在、約200枚程チケットが売れています。
マエストロの音楽を少しでも多くの人に聴いてもらいたい。
目標はあと100枚です。今一度、周りの方にお声をかけていただけませんか。

マエストロは昨日美山入りです。
練習中の部屋から聞こえてくるマルタンと武満は特に
圧倒的な巻き込み力があって思わず引き込まれてしまいます。
マエストロが現代曲を演奏するのを聴ける機会は最近では珍しく、
この機会は逃せないと個人的には思います。
コンサートが楽しみです。

マエストロからメッセージが届いています。

第3回美山ギター音楽祭に寄せて
ステファノ・グロンドーナ 

「2008年は、私の日本での初めてのコンサートツァー〈1998年〉からちょうど10年目になります。
この記念すべき年に第3回美山ギター音楽祭を行えるのは私にとってすばらしい事です。


美山は、美しい山々があり、静かな雰囲気の良いところです。
そしてそれは、音楽が我々に与えてくれる神秘と美を理解するための霊感を与えてくれます。
美山ギター音楽祭に参加されるすべての方々に幸あることを願います。」
             
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2008年04月08日

第三回美山ギター音楽祭開催決定

ずいぶん更新が遅れていました。すみません。

湧き上がる感動を再び!
今年の夏、第3回美山ギター音楽祭やります!!!!
◆ 受講生募集開始 ◆
第三回美山ギター音楽祭にて行われるS・グロンドーナ氏の公開レッスン、いよいよ受講生を募集開始いたします!
素晴らしい音楽性を具えたグロンドーナ氏のレッスンは、熱意に溢れ、
音楽の本質を生で感じることが出来る稀有なレッスンと言えるでしょう。エントリー締め切りは4月15日です。
お早目にお申し込みください。尚、グロンドーナ氏と村冶奏一氏のコンサートチケットは5月より販売を開始しますが、
予約は受け付けています。特に2日目の村冶奏一氏のコンサートは会場がせまく、sold outが予想されますので、
早めのご予約をお勧めします。またお得な通し券もございますのでお問い合わせください。

音楽祭日程
8/23日 ステファノ・グロンドーナ氏のリサイタル(京都府民ホールALTI)                         
8/24日 村治奏一氏のリサイタル (美山町安掛コミュニティーセンター)
8/24日〜27日 ステファノ・グロンドーナ氏の公開レッスン (美山町安掛コミュニティーセンター)
8/27日 ファイナルコンサート (美山町安掛コミュニティーセンター)

詳細はこちらでご覧ください。http://www.geocities.jp/miyamaguitarfes/    
posted by sol_levante at 20:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

オフィシャルサイトをすこし更新しました

リンク集感想集をEpilogueからオフィシャルにまとめました。なにか不都合があれば連絡ください。

第三回美山ギター音楽祭の実行委員会が動き始めている模様です。ニュースレター等、こちらにも転載していく予定です。
posted by sol_levante at 04:02| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

DVD,CDに関して(中間報告)

●受講生の方へ

・今回のステファノ・グロンドーナ先生の全レッスンは一貫してあるメッセージを伝えていると思います。ですので、受講生の方にはいま連絡をまわしているところですが、全員分のDVDを全員でシェアして、epilogueなどで話したりする際に、参照できる材料にできればinterestingかなと思います(だれだれの何回目のレッスンの何分何秒でグロンドーナ先生の言っていることについて意見求む、とか、単純に英語が分からない、でもいいですし、そういう議論の「土台」となる、共有資料があればかなり面白いことになると思うのです。あともちろん思い出にもなりますし。)
で、具体的に言うと、受講生本人のDVDは2枚(1レッスン1枚)、CDが2or3or4枚、他の9名の受講生の分は圧縮したDVDを1枚ずつ、の合計14or15or16枚のディスクを届けます。
その他の9名分のDVDについては(まだ全員の了承が取れていないので、9枚になるかどうかはわかりませんが)、追加料金を取るつもりはないです。で、いまのところ本人のDVD代(CDはオマケ)ということで3000円ということになっていますが多少計算して、ゆれるかもしれません。すくなくとも最初アナウンスした4000円を超えることはないです。価格設定の内訳は開示する予定です。

・しかしながら、(たぶんわたしより皆さんのほうが実感されていると思いますが)、みなさんのレッスン風景は、大切に扱わなければならない映像だと思っています。ので、今回美山に参加されなかった方には配布しません。また、みなさんも複製しないように、扱いには十分注意してください。


●聴講生の方へ

・聴講生の方には上に書いた圧縮DVD(1受講生1枚、10人分だと10枚)を販売する形にしようと思っています。すでに受講生本人の了承を得て、注文されていらっしゃる方が一名いらっしゃるのでお送りします。
他の方で、だれだれのDVDが欲しいという要望がありましたら、事務局(メアド変更しました。下の記事を参照してください)までご連絡ください。受講生に事務局から問い合わせます。

・こちらも上に同じく、扱いには十分注意してください。受講生の著作権とグロンドーナ先生の著作権に関わってくる問題ですので。特に受講生の方の演奏については、レッスンですので、とてもデリケートな問題を抱えているということは、説明しなくても分かっていただけるとおもいます。もしわたしならあまり自分が先生から注意を受けているところを一般に配布されたいとは思わないですし。

・販売については値段等決まり次第オフィシャルページ、当ブログに詳細を載せようかと思います。が、要望がある方は早めにご連絡くださると大変ありがたいです。

(から)
posted by sol_levante at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギターセミナー実行委員会ニュース  No.16 2006.8/30

・ブログにアップするのおくれてごめんなさい(から)
・事務局/渡部延男のメールアドレスを変更しました(ファーム&ミュ−ジック・ステイ Sol Levanteのメールアドレスもおなじです)。ロボットプログラム回避のために変な書き方をしておくと

sol_levante_nob_guitarraあっとまーくワイビービー(3文字、英小文字、yahoobbの略)どっとneどっとjp

です。

以下メールニュースコピペです。
==========
夏の終り
==========
 8月も終り、美山の里もまた静かな日常を取り戻しつつあります。9月になったら稲刈りです。セミナーでは皆様ご苦労様でした。すばらしい出会いや発見があったことと思います。私が最も印象に残っているのは20日の松尾さんのリサイタルと21日の松永さんです。松尾さんの現代音楽のすばらしさ、新しさに圧倒された後、松永さんの年輪を重ねた音色の美しさにこれはもう打ちのめされました。松松対決、本当 にいいものを見せてくれたと感謝しています。
 前回は皆様の御厚志をあおぎ、40万近くの寄付が集まりました。今回は毎回のお願いではと、自力でやることを決意し、できるだけ経費を削り、ほとんど手作りで何もかもしました。それだけにスタッフの負担が大きく大変でした。安斎さん空山さんパーティ料理、そして後片付けまで、設営と送迎を一手に引き受けてくれた宮崎君も本当にありがとうございました。兼三さんは通訳に録音に宣伝にふる回転でしたね。金敬子さん洗濯にそうじありがとう。見えない所で支えてくれていたあなた方がいなければ何もできませんでした。隣のおばあちゃんもほってあった田んぼの水管理をやってくれていました。看板を書いて下さった野谷静夫さん、川に2日もつかってパーティの鮎をとってくれた栢下寿さんありがとうございました。本当に多くの人に支え られていたのだとしみじみ思います。(や)
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お礼と今後
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 たくさんの方々のお力添えで第2回美山ギター音楽祭も成功裡に終える事が出来ま した。
本当に有り難うございました。特に心に残った事は、若い受講者達のギターへの、音 楽ヘの愛がマエストロから多くのものを引き出し、一つ一つのレッスンが忘れがたい ものとなった事、主催者として大きな喜びでした。
 セミナーの今後ですが、若い人達にまかせてみようかと思います。私自身は音楽監督助手に降格、音楽監督は参加者の中から集う新しいスタッフです。美山が彼らの新しいものをつくり出す土壌となれば幸いです。次回のセミナーまで、すべての企画立案を新しいスタッフにまかせます。資金集め、地元との折衝などはすべて変わらず引き受けます。いろいろな事ができると思います。これはおもしろいというアーティストを発掘したり、互いの演奏会を支援しあったり、感想や意見を交わしたり、勉強会やプレイベントを企画したり、etc。すでにブログ上でなかなかおもしろいことが始 まっているようですね。(のぶ)

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コンサート案内
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 私の復活コンサートでもあります。是非お越し下さい。コンサート終了後おいしい ものを囲んでの交流会あります。
翌日は美山の茅葺きの里北村にて公開レッスン。アルベニス、グラナ−ドス等のピアノ作品からギター編曲もので上原さんにレッスンを受けませんか。アストリアとスペイン舞曲第5番での受講が決まっています。若干名受講者募集。詳しくはSol Levanteまでお問い合わせ下さい。

●2006年9月23日(土)14時30分(開場15分前)
ひと足はやい  かんな月らいぶ The Wind from Spain2006
「スペインからの風 上原由記音ピアノ・リサイタル」
京都府南丹市日吉町遊youひよし (JR嵯峨野線鍼灸大学駅前)
ひよし山の音楽館 TEL.0771-74-0932
ソル・レヴァンテ TEL.0771-75-0559

プログラム
1部
*ギターソロ(ギター :渡部 延男)
      アルハンブラの想い出 ラグリマ カプリッチョ・アラベ(F.タレガ) etc、
*トーク        (渡部&上原)
*ピアノとデュオ   序奏とファンダンゴ(ボッケリーニ)

tea time(休憩)

2部 ピアノ・ソロ   
アストリアス、セビーリャ (アルベニス)
はかなき人生より  スペイン舞曲1番
火祭りの踊り (ファリャ)
組曲「イベリア」第2巻 (アルベニス)

協力金(大人1500yen, 小、中 700yen) 

上原由記音プロフィール
武蔵野音楽大学卒業後、渡欧
1979 パリ・エコール・ノルマル音楽院室内楽科を審査員一致の満点にて終了、
同年、日仏音楽コンクール第1位 芸術現代賞、稲畑賞受賞
1980 帰国
1991から1999まで渋谷ジャンジャンにて、多数のスペイン作品の紹介をおこなう。
2002 キュ−バ政府招聘によりリサイタル 
2003 グラナダ音楽院で公開講座 ハエン国際コンクール審査員

渡部 延男プロフィール・・・京都生まれ、
1975〜79 スペインフランス留学 (スペイン国立オスカル・エスプラ音楽院、パリ ・エコール・ノルマル音楽院)
1976ガルニャーノ国際ギターコンクール入賞
1976〜79 イタリア キジ音楽院 最優秀 デュプロマ受賞
20年前 指の故障で演奏活動を断念                
2004 第1回ギター音楽祭in 美山を主催
2005 指を脳外科手法の治癒をもとめての手術成功 リハビリに励む
2006 第2回美山ギター音楽祭 主催 

______________________________________ ______________

ファーム&ミュ−ジック・ステイ Sol Levante  
一泊二食 ¥4,000(会員¥3,500)
レッスン付き宿泊もあります。御相談下さい。
渡部ギター教室
渡部延男
・601-0722
京都府南丹市美山町安掛上ノ滝46
http://www.geocities.jp/miyamaguitarfes/
tel & fax 0771-75-0559
H.P.090-3033-0857
posted by sol_levante at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

グロンドーナ氏今後の動き追加情報

(から)です。マエストロからメール来ました。

29 Tokyo masterclass in Andante shop
30 free
4 return to italy

下の記事で埋まっていなかったのは上の3つのようです。
アンダンテさんhttp://andante.aki.gs/ グロンドーナの情報は載っていないようです。
posted by sol_levante at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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